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英会話(通学)

ワンナップ英会話ってどう?話せるようになる?口コミ・評判、他スクールとの比較、社長インタビューで徹底検証!

更新日:

「ワンナップ英会話が気になっているんだけど、実際どうなの?」
「他の英会話スクールとワンナップ英会話って、どこが違うの?」

ワンナップ英会話は、主に東京エリアで展開されている中規模のマンツーマン専門の英会話スクールです。

規模が大きくないので口コミも少なく、「いったいどんな英会話教室なの?」と不安に思っている人もいるのではないでしょうか?

そこで、ワンナップ英会話の全貌を明らかにするために、カリキュラム内容の調査、他のスクールとの比較、社長へのインタビューを行い、ワンナップ英会話を徹底的に調べました。

この記事を読めば、ワンナップ英会話の公式サイトよりもワンナップ英会話のことが分かりますよ~!

ワンナップ英会話ってどんな英会話スクール?

ワンナップ英会話は、受講料が安く授業時間が長い、お値打ちなマンツーマン専門の英会話スクールです。

誤解を恐れずに言えば、ワンナップ英会話はマンツーマン専門の最大手であるGabaをかなり意識していると思われます。
(注)ワンナップ英会話がそう言っているのではなく、私の独自見解です。

  • レッスン時間はGabaの40分に対して50分
  • 講師のレベルはGaba以上を確保。(理由は後ほど!)
  • オーダーメイドにできるプリント型の教材
  • 1レッスン当たりの受講料Gabaのおよそ80%。テキスト代はGabaの半分以下。

このように、「①レッスン時間、②講師、③教材、④受講料という英会話教室の4大要素を、すべての面でGabaに勝つ!」という強い意志が感じられます。
当サイトでは数多くの英会話スクールを調査してきましたが、マンツーマン英会話スクールの中では間違いなくトップクラスに入るスクールです。

ただ、校舎が首都圏のみで6校舎(新宿、品川、銀座、恵比寿、日本橋、横浜)しかないのがデメリット。

もし、マンツーマンレッスンを探していて、勤務地や自宅から通いやすいところにワンナップ英会話があるなら、間違いなく候補に入れるべきスクールです。

特徴 受講料が安いのに、レッスン時間は50分と長いのに受講料が安いお値打ちのスクール。
校舎 新宿、品川、銀座、恵比寿、日本橋、横浜
標準的な通学期間 1年~2年
受講料の目安 ・入会金30,000円
・1年間70レッスン:419,580円
・教材費¥8,000&カリキュラム作成費¥5,000
→462,580円(税込:508,838円)
プログラム内容 ・レッスンはマンツーマンのみ
・レッスン時間は50分(一般的なマンツーマンより10分長い)
・12レッスンにつき一回のレベルチェックとカウンセリング
・コーチングのプログラムあり(別料金)
返金保証 なし
向いている人 ・マンツーマン英会話に決めている人
・校舎から通いやすいところに住んでいる人

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ワンナップ英会話のアドバイザーに色々と聞いてきた。

ワンナップ英会話の日本橋八重洲校に伺って、アドバイザーの大畑さんにお話しを聞いてきました。

大畑さんご自身もTOEICスコア900超の実力者。
英語力アップに関して色々な側面からアドバイスをしてくれました。

ワンナップ英会話で英語力はアップするの?

ずばり、ワンナップ英会話に通ってどのくらい勉強すれば、どのくらいレベルアップできますか?
1年間70回のコース(週1.5回)で予習と復習をしっかりやっていただければ、ワンナップ英会話で定めるレベルを3つくらい上げられると思います。
ただ、レベル3以上の中級レベルになると人それぞれなので、一概には言えません。
大畑さん

やっぱり英会話スクールに通うときに気になるのが、「実際に英語を話せるようになるのか?」ということですよね。

大畑さんにワンナップ英会話の受講生の実績から、平均的なケースを聞いてみました。

まず、ワンナップ英会話では、1A~5cまで15段階のレベルが設定されており、それぞれのレベルに対応するオリジナル教材が作成されています。

レベル できること TOEIC 英検
5 C 英語で専門的なやり取りができる 990 1級
B 950
A 900 準1級
4 C 英語で議論ができる 850
B 800
A 750
3 C 日常会話ができる 650 2級
B 600
A 550
2 C 英語で基礎的な会話ができる 500
B 450 準2級
A 400
1 C 単語でやり取りができる 350
B 300 3級
A 250

ワンナップ英会話でアドバイザー、大畑さんにお伺いしたところ、

  • 1年間70回のコース(週1.5回のペース)をきちんと受講
  • レッスンの予習・復習をアドバイス通りにやる

という条件を満たせば、レベルを3つくらい上げることができるとのことです。
たとえば、1Aがスタートの人は2A、2B→3Bくらいまで上がるそうです。
(もちろん、確約できるものではなく、個人差はあります。)

ただし、レベル3以上の中級以上になると、やはりレベルを上げるハードルは高くなるそうです。

ちなみに、1年間70回のコースは税込で50万円くらい。
教育訓練給付金コースにすれば40万円くらいです。

ワンナップ英会話では、どのレベルからスタートされる方が多いですか?
ほとんどの方が初心者、つまり、1Aか1Bからスタートされます。
大畑さん

ワンナップ英会話の公式ホームページで「ほとんどの方が初心者からスタート」と記載がありますが、具体的にどのレベルか聞いてみると1Aか1Bからスタートされる方がほとんどとのことでした。

レベル1BはTOEIC換算で300点くらいなのでさすがに低すぎないかと思いましたが、リスニングとリーディングの能力を測定するTOEICとスピーキング能力を測るワンナップ英会話のレベル設定は一致しないとのこと。

TOEIC800超でも1Cや2Aからスタートする受講生が多いそうです。
ちなみに、私はTOEIC580点で1Cと2Aの間のレベルとのことでした。

ワンナップ英会話のレッスン内容は?

ワンナップ英会話のレッスンはどんな風に進めていくんですか?
当校は完全マンツーマン専門。1レッスン50分とレッスン時間が長いのが特徴です。
ネイティブ講師と1対1で50分たっぷり話せることで、上達を早めることができます。
大畑さん

ワンナップ英会話のレッスンはマンツーマンのみで、レッスン時間は大手スクールより10分長い50分。

ネイティブ講師と1対1で50分話すのって、かなり長いですよ。
私も50分のレッスンをしてもらいましたが、文法的な誤りや表現の細かいところまでしっかり教えてもらうことができました。

マンツーマンで50分。たっぷり話せる。

 

ちなみに講師はアメリカ出身がいちばん多く、全体の40%くらい。
2019年11月時点の講師の出身国の構成割合は以下のとおりだそうです。

  • アメリカ45%
  • 英国 20%
  • カナダ 10%
  • オーストラリア10%
  • ジャマイカ 7%
  • ニュージーランド 3%
  • その他 5%

ワンナップ英会話のレッスンを受けてみて、他のスクールと大きく違うと感じたのが、レッスン内容がオーダーメイドになっているということ。

他のスクールでは「1冊のテキストを仕上げていく」というのが普通ですが、ワンナップ英会話では受講生のレベルや要望・目的に合わせてレッスン内容をカスタマイズしてくれます。

日常会話、ビジネス英会話はもちろん、就職試験の面接対策など幅広く対応してくれるそうです。

レッスン以外の学習フォローが手厚い。

英語学習の相談なども受け付けてくれますか?
レッスン12回ごとにネイティブ講師によるレベルチェックを行っています。
レベルチェック後に、日本人アドバイザーによるカウンセリングを行っています。
もちろん、悩みがあればレッスン前後にお話をお伺いすることもできます。
大畑さん

ワンナップ英会話で特徴的な制度が、12回のレッスンごとに行われるレベルチェックです。

他のスクールでは講師が「レベルを上げてもいいかな?」と思ったらレベルチェックを受ける、というところが多いです。

それに対して、ワンナップ英会話では12回のレッスン毎に必ずレベルチェックを受けることになります。
「レベルチェックまであと○回!」という目標に向かってがんばれるのはよいと思います。

また、レベルチェック後に日本人アドバイザーによるカウンセリングがあります。

カウンセリングでは、

  • 英語の上達具合
  • 今後のカリキュラム
  • レッスンのスタイル
  • 自宅学習の方法やお勧めの勉強法など

を一緒に相談に乗ってくれます。

大手英会話教室の多くは、「ネイティブ講師によるレッスンを提供するのが我々の仕事です。自宅学習に関してはご自身で進めてください。」というところが多いのです。

ここまで手厚いフォローをするのは他スクールではなかなかありません。

大畑さんから見て、「英会話の力が伸びる人」ってどんな人ですか?
コンスタントに週1~2回、レッスンを受ける人ですね。間を空けないのが大事です。
また、素直で日本語でもおしゃべりな方、間違いを恐れずに話せる方は上達が速いです。
大畑さん

数多くの受講生を見てきたアドバイザーだけあって説得力があります。

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社長が登場!気になる点を徹底インタビュー!

アドバイザーの大畑さんにお話をお伺いしていたところ、なんと、ワンナップ英会話の社長である海渡寛記さんが登場。
せっかくなので気になっていることを根掘り葉掘り聞いてきました。

市川
ワンナップ英会話が他スクールと違うところってどこですか?
数多くの英会話スクールがある中で、あえてワンナップ英会話を選ぶメリットが知りたいんです。
ワンナップ英会話は、マンツーマン専門英会話として、受講生にとってナンバー1のコンテンツを用意しています。
つまり、①レッスン時間、②講師、③テキスト、④受講料という4大要素でナンバー1企業を上回るように仕組みを作っています。
海渡社長

ハッキリと聞けませんでしたが、マンツーマン英会話教室でナンバー1とはGabaだと思われます。
Gabaは、校舎数も多いですし、受講者数も多いマンツーマン英会話の雄です。

社長と話していて、めちゃくちゃGabaを意識してると私は感じました。
(ワンナップ英会話の公式アナウンスではありません。)

①マンツーマン50分は業界の最長レッスン時間!

市川
レッスン時間がナンバー1というのはどういうことですか?
他スクールが40分なのに対して、ワンナップ英会話は50分。
英会話の上達は、レッスンの質も重要ですが、話す量に比例する面もやはりあります。
この10分の差が、1年間では大きな差になります。
海渡社長

一般的に、通学型の英会話スクールでのマンツーマンレッスンは、40分間です。
それに比べてワンナップ英会話は50分。長いです。

スクール名 レッスン時間(マンツーマン)
1 ワンナップ英会話 50分
2 Gaba 40分
3 ベルリッツ 40分
4 NOVA 40分
5 シェーン英会話 40分
6 イーオン(AEON) 30分、40分、50分のいずれか
7 ECC外語学院 40分(60分も選択できる校舎あり)

「たかが10分でしょ。」と思うかもしれませんが、実際に受講してみると、40分と50分の違いは大きいです。
レッスンの本題に入る前のアイスブレイクが5分とすると、レッスンの本題は40分レッスンだと35分ですが、50分レッスンだったら45分もあります。

そして、この10分の差が積もれば大きな差になります。
他のスクールと比べて、1年間で500分も多い授業時間になります。

1年間コースの授業時間の比較。

上記の画像はワンナップ英会話の公式HPからの引用です。
私が独自に計算をしたところ、A社はGaba、B社はベルリッツで間違いないと思います。

やっぱり、Gabaを意識している。。

②講師のレベルは業界最高水準を確保。その理由は。。

市川
正直、どこのスクールも「講師のレベルが高い。」って言うんですよ。
ワンナップ英会話のHPでも「質の高いネイティブ講師陣」と記載がありますが実際のところはどうなんですか?
ここだけの話ですが、講師の待遇を他社よりも良くしています。
それによって、他スクールで評価の高い講師を呼び込むことに成功しています。
海渡社長

マンツーマン英会話でもっとも気になることの一つが講師ですよね。
ワンナップ英会話ではありませんが、「学生に毛が生えたような講師だった。」という声が当サイトにも届くことがあります。

海渡社長に話を聞いたところ、講師の待遇を他社よりも良くしているとのこと。

ここで比較しているのは、(たぶん)Gabaです。
なぜなら、Gabaは大手スクールの中では講師の給与水準が高めに設定されているから。

そこで当サイトの管理人である私が独自に調べてみました。
来日した外国人が仕事を探すサイトがあるんですが、Gabaよりもワンナップ英会話の方が高めの給与水準を設定していることを確認しました。

同じ仕事ならより給与水準の高い方に行くのは当たり前ですね。

これまでの英会話スクールの取材の中でいちばん納得した「講師のレベルが高いのは本当ですか?」に対する答えでした。

市川
講師の採用において、もっとも重視しているポイントは何ですか?
英語教育においていちばん重要なのは、経験です。
経験によるレッスンの質の差というのは、面接で実践してもらえればすぐに分かります。
また、「気遣いのできる人柄」かどうか、というのも重視しています。
海渡社長

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③テキストはプリント型

市川
テキストで、他スクールと差別化するのは、
オーダーメイドでカリキュラムを組めるようにするため、テキストをプリント型にしています。
海渡社長

ほとんどの英会話スクールでは各レベルごとのテキストが決まっていて冊子になっていますが、ワンナップ英会話の教材はプリント型です。
こんな感じで1枚のプリントを使って50分のレッスンを行います。

 

冊子ではなくプリントにすることで、

  • 細かいレベル調整ができる
  • いま、本当に必要な内容のレッスンを受けることができる
  • 特に強化したい分野のレッスンを受けることができる

といったメリットがあります。

ワンナップ英会話ではこのようなプリント型の教材を数百種類も開発しているそうです。
レッスンごとに教材を指定できるのでオーダーメイドでカリキュラムを組めるようになっています。

他スクールのようにテキストを冊子にしないのは、実は、スクール運営としては大変です。
講師にとっては、冊子の方が楽です。なぜなら、テキストがレッスンの「台本」になるからです。

プリント型だと、1つのレッスン毎に講師としても準備をしなくちゃならないので、講師の負担は大きくなります。
そのため、ワンナップ英会話では、講師はレッスン前の準備時間を1日あたり最大で2時間とるそうです。

また、Gabaやベルリッツだとレベルが上がるごとにテキスト代が2万円くらいかかりますが、ワンナップ英会話だとプリント型なのでそういったことはありません。
1回の申し込みごとに8,000円のテキスト代がかかるだけ。
(つまり、48回のコースでも70回のコースでも同じ8,000円のテキスト代になるという仕組み。)

他社と比較した時の教材費。

上記の画像はワンナップ英会話の公式HPからの引用です。
A社はGaba、B社はベルリッツで間違いないと思います。

やっぱり、Gabaを意識している。。

④受講料は最大手スクール(たぶんGaba)の8割を設定した

市川
受講料を安く抑えているというのは、具体的にはどういうことですか?
マンツーマン英会話の最大手に比べて8割くらいの金額になるように設定しています。
海渡社長

結論からお伝えすると、通学型のマンツーマン英会話としては、ワンナップ英会話の受講料はかなりリーズナブルです。

どのくらいリーズナブルかというと、Gabaの8割の受講料になっています。

下記は、1年間コースの授業料の比較。
(ワンナップ英会話の公式HPからの引用です。)

受講料の比較。

計算をしてみましたが、上記のA社はGaba、B社はベルリッツで間違いないと思います。
Gabaと比べて1年間で10万円の違いは大きいです。

レッスン単価は6,000円(税抜)を切ります。
業界標準の7,500円よりもだいぶ安いですね。

市川
これ、きちんと利益が出てますか?
(講師の給与も高く設定されてますし。。)
宣伝広告費をかけずに運営しています。
口コミやリピーターによる集客で成り立っています。
海渡社長

英会話スクールで広告宣伝費を削るのは、かなり勇気が必要な経営判断だと思います。
やっぱり、「集客できないんじゃないか。。」という不安がありますからね。
受講生にとっては嬉しいところですね。

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ワンナップ英会話のコース、受講料は?

ワンナップ英会話の受講料は、ポイント制です。
多くのポイントを購入すれば、レッスン単価は安くなります。

回数 期限 料金(税込) レッスン単価
160回 24ヶ月 1,029,600円 5,850円
120回 20カ月 778,800円 5,900円
100回 16ヶ月 654,500円 5,950円
70回 12ヶ月 461,538円 5,994円
48回 10ヶ月 356,400円 6,750円
32回 8ヶ月 262,240円 7,450円
24回 6ヶ月 209,880円 7,950円

上記の授業料の他に、

  • 入会金 33,000円
  • 教材費 8,800円
  • カリキュラム作成費 5,500円

の合計で47,300円(税込)がかかります。

たとえば、70回コースだと、461,538円+47,300円=508,838円となります。

「どのコースがいちばんおすすめか?」と聞かれたら、70回コース(1年間)でしょう。

なぜなら、

  • レッスン単価が48回コースに比べて750円以上、グッと安くなる。
    (逆に70回より多いコースにしても、それほど下がらない。)
  • 会社員の方なら、教育訓練給付金の対象コースで10万円が戻ってくる。

というメリットがあるからです。

特に、教育訓練給付金をもらえると、508,838円ー100,000円=408,838円です。
レッスン単価が408,838円÷70回=5,841円(税込)はめちゃ安い。

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ワンナップ英会話の評判・口コミ

ワンナップ英会話は、首都圏に6校舎しかなく、受講生も大手スクールに比べると少ないためか、あまり口コミ・評判はインターネット上では見つかりません。

数は多くありませんが、ネガティブな口コミはなかったので安心できると思います。
(一般的に口コミはポジティブなものよりもネガティブばものの方が多く出る傾向にあります。)

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ワンナップ英会話のメリットとデメリット

ここまでワンナップ英会話の調査、社長へのインタビュー、他スクールとの比較を行ってきました。

それを踏まえて、ワンナップ英会話のメリットとデメリットを整理します。

メリット

  • レッスン時間が他スクールよりも長い50分。
  • 受講料が安い。(Gabaの約8割の金額)
  • 講師のレベルが高い。(他社よりも給与水準が高いため。)
  • オーダーメイドのカリキュラムを組めるプリント型の教材。

 

デメリット

  • 校舎が首都圏に6校舎しかない。
  • Gabaのようにレッスン予約がWEBで完結しない。
    (予約は電話か受付での対面が基本。WEBからは希望日を入力し、確定連絡があって予約が完了する方式。)

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ワンナップ英会話がオススメな人

英会話学習に限らず、世の中には「様々」な勉強法が溢れています。
この「様々」というところがミソで、人によって最適解は異なるのです。能力も経験もバラバラなので当然です。

英会話スクールとひとくくりにされますが、それぞれのスクールならではの指導方針や特徴があり、人によってどのスクールが合うのかは異なります。

最後に、「こんな人なら、ワンナップ英会話を候補に入れた方がいいよ!」という方をお伝えします。

こんな方におすすめ!

  • グループレッスンではなく、マンツーマンレッスンに決めている人
  • ワンナップ英会話の校舎が通いやすいところにある人(新宿、品川、銀座、恵比寿、日本橋、横浜)

当サイトでは数多くの英会話スクールを調査してきましたが、マンツーマン英会話スクールの中では間違いなくトップクラスに入るスクールです。

欠点らしい欠点は、校舎数が少ないところくらい。

明らかにGabaを意識してサービスが設計されているので、Gabaとワンナップ英会話の両方の無料体験レッスンに参加して比較してみることを強くオススメします。
(数字では表せない雰囲気の違いもあるので、体感してみることが大事です。)

英会話は、早く始めれば早く始めるほどゴールに早く近づけます。
迷っている時間がいちばんもったいないです。

マンツーマンレッスンに決めていて、校舎(新宿、品川、銀座、恵比寿、日本橋、横浜)が通いやすいところある人は、すぐに無料体験レッスンに申し込みましょう!

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